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Review

  • わかったつもり : 読解力がつかない本当の原因
    小学生の国語教材を大学生が読んでみると、間違った読み、不十分な読みが続出した、という衝撃的な事実から始まる本書。語彙力はあっても、文脈が分からなければ人は文章を読むことはできません。読解とはなにか?、…(2018/11/12 23:29)
  • R帝国
    『教団X』が面白かった人はぜひこちらも読んでみてください。主人公が自分が暮らしているR帝国が隣国と戦争を始めたことをニュースで知るところから物語がスタート。国家と個人の関係について、ネット社会の怖さを…(2018/11/12 23:25)
  • 鞄に本だけつめこんで
    作家でエッセイストの群ようこさんの初期の読書エッセイ。紹介されているのは学生の皆さんはなかなか手に取らないような渋い小説ばかりですが、元の作品を読まなくても、エッセイとして十分楽しめます。本を読むのが…(2018/11/12 23:19)
  • 黄色い本 : ジャック・チボーという名の友人
    読書好きな少女が大人になっていく様子を『チボー家の人々』を題材にして描いた表題作は本当に素晴らしいです。人はなぜ本を読むのか、大人になるとはどんなことなのか、生きることの素晴らしさが見事に表現されてい…(2018/11/12 23:15)
  • 華氏451度
     AO・推薦入試合格者への入学前課題として多くの人が手に取った一冊『図書館戦争』で描かれた、本が奪われる世界、言論が規制される世界をさらに別の視点から描いた、アメリカの国民文学とも言われるSF小説です…(2015/10/02 15:18)
  • つながる図書館 : コミュニティの核をめざす試み
    図書館は本を借りるための場所、というイメージを持っている人が多いかもしれませんが、実は「まちづくりの中心」としての役割も期待されるようになっています。テレビのニュースではおしゃれなコーヒーショップを併…(2015/10/02 15:17)
  • 人はいかに学ぶか : 日常的認知の世界
     発達心理学、認知科学の研究者からの、学校変革への提言書である。 学習観の転換により、人の学びの捉え方が大きく変わってきた。 本書は、解説にも記されているように、「伝統的学習観による「人間怠け者」説を…(2015/10/02 15:15)
  • 夜明けの図書館
    司書がどのような仕事をするのか、司書として働くということはどういうことか、レファレンスサービスを中心にわかりやすく知ることができるマンガです。司書課程の学生さんたちにぜひ読んでほしい1冊です。3巻目ま…(2014/09/25 11:30)
  • ボクの彼氏はどこにいる?
    図書館の利用について書いた部分もあって、司書課程の学生さんに読んでほしい一冊です。(テスト)(2014/09/25 11:24)

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